WiMAX2+の評判は本当か?超ヘビーユーザーの僕が評価してみた

投稿日:2017年6月19日 更新日:


WiMAX2+は、日本で一番普及しているWi-Fiサービスで評判も上々ですが、詳しくご存知でない方も多いはず!

ということで本ページでは、超ヘビーユーザーの僕がWiMAX2+をバリバリ使って、使い勝手・メリット・デメリットなどを評価してみたページです。

僕は、月間200GB以上使うWiMAXヘビーユーザーです。

WiMAX2+が世の中に登場したまさにサービス開始当初からWiMAX2+を使ってきました。

他社サービスに浮気して、使わない時期もありました。

しかし、今またWiMAX2+を使っています。

 

僕は、やっぱりWiMAX2+が好きです。

 

だからこんなサイトを自分で作って、公開しているわけですね(笑)

 

でもWiMAX2+にすべて満足しているか?というとそうではありません。改善して欲しい部分はあるし、他社サービスに負けている部分もあると感じます。

このページではヘビーユーザーの僕が、「WiMAX2+の好きなところ」、「WiMAX2+の嫌いなところ」という2つに切り口から、評価しています。他社サービスと比較しながらお伝えしていきます。

正直にすべてぶちまけているので、契約しようかと検討されている方の参考になれば幸いです。

 

なお、僕が最もおすすめしているWiMAX2+は、「ブロードワイマックス」です。

月額料金2,726円からとWiMAX業界でも最安値、そして3年間の総支払額でもダントツで最安値のためコスパが最高にいいです。

それだけでなく、高速通信のカギを握る最新ルーターを揃えていて無料提供、Web申込限定で初期費用も無料にするなどかなり力が入っています。

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WiMAX2+の契約を検討している方、WiMAX2+って何?という方はこちら

2018年もWiMAX2+はおすすめできる?

もあわせてご覧くださいね!

2018年時点の最新サービスは「WiMAX2+」です。このページではWiMAX2+のギガ放題プランという月間通信容量制限のないサービスについて書いています。これを「WiMAX」と一言で書いていますので予めご了承ください。

 

WiMAX2+のここが好き

月間通信容量の上限なし、使い勝手No.1

WiMAXでは、「dTV」という映像配信サービスをよく観ています。dTV快適に観れます。

WiMAX2+には、月間通信容量の上限がありません。

ひと月当たり、どれだけ通信をしてもよいわけですね。

今世の中に存在するモバイル通信サービスで、標準サービスとして月間通信容量上限なしプランを用意しているのはWiMAX2+のみです。

オプションで高い料金を支払えば使えるサービスはありますけど、標準プランとして用意しているのは、僕が知る限りWiMAX2+だけですね。

実際、本当にガンガン通信できますよ。本当に使い勝手がいいサービスです。

我が家では、WiMAX2+をかなり積極的に使っていて、毎日dTVで高画質動画を2時間、YouTubeを30分、SNS、ウェブサイト閲覧、写真共有などで使い倒しています。

これでも月200GBぐらいです。速度制限を受けたことはほとんどありません。普通ならこれだけヘビーに使うなら光回線を利用すべきところです。しかし、これが普通にできてしまうのがWiMAX2+のスゴイ所ですね。使い勝手がいいです。

ワイモバイル・ポケットWi-Fi、ドコモ・au・ソフトバンクのポケットWi-Fiでは絶対にできません。

僕が使っているブロードワイマックスについてはこちらをご覧ください。

▼ WiMAXユーザーの多くがブロードワイマックスを利用中

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実際の速度が速い

肝心なのは、「実際の速度」ですよね。

我が家では、下り60Mbps程度の速い速度で通信できています。

波がありますけど、外出先では5~40後半Mbpsぐらいで通信ができています。

これはモバイルサービスとしては、かなり速い方です。

WiMAX2+の競合サービスとして、ワイモバイルのポケットWi-Fiがよく比較されますけど、ワイモバイルはWiMAXに速度面では勝てていません。全敗といってもいいでしょう。

 

それだけ

WiMAX2+、はえーです!!

速度に関しては、かなり速いので気に入っています。

 

僕は、WiMAX2+もワイモバイルも両方使っています。下の記事では、実際にあちこち歩き回って速度測定をしてきたものをまとめた記事です。参考にしていただければと思います。

 

ぽけぞう
最近は光回線より、WiMAX2+の方が速度が速い!

昨今、光回線市場では「光コラボ」という形式のサービス提供が主流になりつつあります。しかし、大幅な速度低下が問題になっています。

光回線なのにWiMAX2+よりも遅いというのが実際起きています。そういう意味でもWiMAXは使い勝手がいいサービスをキープしています。

僕が使っているブロードワイマックスについてはこちらをご覧ください。

▼ WiMAXユーザーの多くがブロードワイマックスを利用中

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WiMAX2+の速度アップには執念すら感じる、速度だけが唯一の武器だった時代

WiMAX2+は回線の増強ぶりがすごいです。執念すら感じます。

どれだけ頑張って増強しているかは、最高通信速度を見れば明らかです。

これまでの歴史を見みても40Mbps → 110Mbps → 220Mbps →440Mbps → 708Mbps と猛烈に通信速度を向上させてきています。

だから回線の増強には非常に積極的です。そうでなければこんなに急激に速度向上はできないんですよね。短期間に大量の通信量をさばけるだけの太い回線を持っているということです。

ちょっとだけ昔話をしますと、

2008年、既に大手携帯電話会社がモバイルサービスを提供する中、WiMAX2+(当時はWiMAXという名称でした)は後発サービスとして登場しました。

当時、唯一の強みは「速度」。

これだけでした。

 

速度だけで大手携帯電話3キャリア(他にも、当時イーモバイルが強敵としていたと記憶している)を相手にビジネスしていました。

WiMAX2+は、2.5GHz帯という電波を国から割り当てられました。モバイルブロードバンドサービス用の高速通信ができる電波です。

エリアの広さ、電波の入りやすさ、知名度、サポート、実績、使い勝手、大手会社が圧倒的に上回る中、速度しか武器がなかったんです。

だから「速度」については、相当なこだわりを持ってサービスを展開してきています。強みをさらに伸ばしてきたわけですね。

そして弱みだったエリアもひたすら拡大路線できています。UQコミュニケーションズのサイト見るとわかる通り、毎週エリア拡大のお知らせが出ています。

 

WiMAX2+エリア拡大は本気!使い勝手アップ

出典:UQコミュニケーションズ

WiMAX2+は、サービス提供エリアの拡大、電波状況を良くするために基地局の拡大に積極的です。

現在、基地局は全国で30,000局を超えています。

WiMAX2+は、2.5GHz帯の電波を使っています。

2.5GHz帯というのは、速度は非常に高速ですが、電波が障害物を避けて通りづらいという特徴があります。ですから携帯電話の電波のように日本全国隅々まで行き渡らせるには、基地局をたてまくる必要があります。

大手携帯電話会社のドコモ・KDDI・ソフトバンクが先行してモバイルサービスを提供していますが、彼らが持っている周波数帯は900MHz等でここの電波は柔軟に回り込むので扱いやすい電波です。

ですからWiMAX2+は、大手携帯電話会社が設置した基地局の何倍もの基地局を網の目のようにひたすら立てまくらないと、WiMAXの電波が全国に届かないわけです。

WiMAX2+は後発としてモバイルブロードバンドのサービスを開始しました。

 

僕はサービススタート当初の悲惨さを知っているのですが、「マジで繋がらない」わけです。むしろどこで繋がるんだ?と思いました。

だけどサービス開始して8年、わずかな期間でこれだけ日本全国にWiMAX電波を拡大させたUQコミュニケーションズという会社は相当努力をしていると思います。エリアが広がり、どこでも便利に使えるようになりました。

今後のエリア拡大にも期待しています。

エリアについては、僕がおすすめしているブロードワイマックスのサイト内で確認することができます。

WiMAX2+サービス提供エリア内かどうかの確認は、下のボタンからサイトに飛んで、ページ上部の「エリア確認」でチェックできます。

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3日10GB制限の仕様に「愛」を感じる

 

愛?

なんのことだかサッパリですよね(笑)

少しだけ読み進めてもらうと、すぐ意味がわかるのでお読みください。

 

ポケットWi-Fiの代表格であるWiMAX2+とワイモバイルですが、どちらも月間通信容量の上限がないプラン(ワイモバイルは有料オプションを契約すると、限られたエリアだけ無制限にできる)があります。

ですが短期間に大量の通信をした場合には、期間限定で速度制限(速度を強制的に落とす)がかかります。

具体的には、直近3日間の通信容量が10GBを超えた時に使いすぎだよ!ということで一時的に速度が落とされます。

 

下の表はその仕様です。

 種類 WiMAX2+ギガ放題プラン ワイモバイル
直近3日間容量オーバー時 あり(10GB)
→超過時は翌日18時〜翌々日2時まで通信速度1Mbpsに減速
あり(10GB)
→超過時は当日18時〜翌日1時まで通信速度1Mbpsに減速
  • WiMAXは、直近3日間の通信容量が10GBを超えた時、翌日18時~翌々日2時まで通信速度1Mbpsに減速します。
  • ワイモバイルは、直近3日間の通信容量が10GBを超えた時、当日18時~翌日1時まで通信速度1Mbpsに減速します。

 

ワイモバイルの方が制限される時間が短くていいじゃん!

と思いませんでしたか?

 

でも実際に使ってみると、WiMAX2+の方が遥かに使い勝手がいいんですよね(実体験)。

たとえば大量に通信をしている時に、突然速度を低下させてくるのは決まってワイモバイルです。WiMAX2+はいくら使っても当日は速度制限がされません。

WiMAX2+の場合、ありがたいことに翌日18時以降に速度制限が入ります。

ということで、3日10GBを超えて通信をしていても、翌日18時までは引き続き、ガンガン通信できてしまうのです。なんて便利なのでしょう。これは体験してみると本当に強く感じますね。

些細なことなんですけど、ユーザーのことを考えているからこそ作れる仕様だと思いませんか?僕はこういうところに、WiMAX2+のを感じますね。

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定額料金だからこその安心感

WiMAX2+は月間通信容量の上限なく使えるサービスなのに、一月4,000円台で使えます。完全に定額です。

光回線は6,000円はしますから、光と比べれば安いと言えるでしょう。年間にしたら10,000円は違ってきますよね。

例えば大手携帯電話会社が提供するポケットWi-Fiは、一月に使える通信容量の上限が決まっています。わずか5GBとか7GBで5,000円以上します。高いです。さらに容量上限を超えて通信したい場合は、追加料金を支払う必要があります。

WiMAX2+は、料金の安さ、シンプルさで大手携帯電話会社に優っています。正直他社は「分かりづらい」のですよ。ユーザーを騙したいのかというぐらい複雑なプランです。

料金が安い、シンプルな料金体系、完全定額という安心感は、WiMAX2+の良さだと思います。シンプルを好む人にWiMAX2+は向いていますね。

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無制限ポケットWi-Fiで手に入れられる快適さを大いに語ってしまった記事はこちら(笑)

 

自宅回線としても使えるようになり、ますます便利に!

WiMAX2+は、モバイルサービスとしてスタートしたので、提供するルーターは小型のモバイルルーターが主流でした。

ですがここ最近「ホームルーター」という自宅専用ルーターを登場させています。これで利用シーンが広がりましたね。

ホームルーターの登場によって、本格的に自宅固定回線としてWiMAX2+が使いやすくなりました。

ホームルーターだと、室内のWi-Fi電波を強く各部屋に運べます。小型ルーターよりも強く電波を出せるわけですね。

結構最近は、「自宅でWiMAX」を目的に契約するユーザーが多くなってきています。本当に便利なサービスになってきました。

こちらの記事も参考にしてください。

 

光回線のデメリット

  • 光回線は高い
  • 賃貸住宅にお住いの方は、光回線工事の許可が必要で調整が手間
  • 工事費用が結構かかる
  • 辞めるときも撤去工事する必要がある

など、光回線のデメリットをすべてクリアできているWiMAX2+は、かなり魅力ありますよね。参考までに、WiMAX2+のホームルーターで一番人気は「Speed Wi-Fi NEXT HOME L01s」です。

「Speed Wi-Fi NEXT HOME L01s」は人気で品切れの販売会社が多いのですが、ブロードワイマックスなら在庫もあるし、しかもルーターは無料提供です。

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WiMAX2+を活用すると、通信費を節約できる

WiMAX2+が月間通信容量の上限がないサービスで、かつ速度も速いサービスとして使えるのでこのWiMAX2+に通信を寄せて、一方スマートフォンの通信費を節約するという方法で通信費の節約ができます。

WiMAX2+ひとつ持っていると、こういう節約にも生かせるのでいいですね。

 

 

WiMAX2+の嫌いなところ

私鉄・地下鉄では、まだまだ繋がらない駅が多いよ。。。

私鉄・地下鉄は、WiMAX2+が使えるエリアはまだまだ狭いです。

詳しくは、UQコミュニケーションズのサイト見ていただきたいですが、拡大のさせ方が中途半端なんですね。

僕は、東京メトロをよく使うのですが、WiMAX2+の電波が入る駅がたった5駅(2018年時点)なんです。その駅、普段使っていないですし。。。

ということで僕はまったく地下鉄の駅でWiMAX2+が使えません。

WiMAXには、旧型で速度の遅い「WiMAX」と、最新型で速度の速い「WiMAX2+」という2種類の電波があります。東京メトロは全線で「WiMAX」は使える状態にありますが、「WiMAX2+」はまだ使えるエリアが限定的です。

 

どうせやるなら、東京メトロの全線・全駅で使えるようにするとか大々的にやって欲しいですね。

全国あちこちの私鉄・地下鉄で、ごく少数の駅で使えるようにしているのですが、ちょこちょこ使えるようにしてもユーザーからすると使える駅と使えない駅が存在するので、本当に不便だと思いますよ。

僕が一番不満に思っているのは、通勤電車でWiMAX2+が繋がらないことです。

東京メトロという東京の足なのだから、力を入れて欲しいと願っています。

 

室内での電波の入りやすさを改善して欲しい

我が家は幸いにも電波が4本立つ環境なのですが、実家は2本で受信状況がよくありません。

僕は、オフォスビルでもよく電波の入り具合をチェックするのですが、やっぱり奥まったところに行くと厳しいですね。

WiMAX2+サービスの魅力が増しているので、自宅で使う人はこれから増えてくるので、ぜひとも宅内の電波受信状況の改善にも着手して欲しいと思っています。

やっているのかもしれないけれど、宅内の電波受信状況はまだ全然十分ではないのです。ちなみに我が家は圏外でした。でも下の記事にある方法でアンテナ4本立てることに成功しましたよ(笑)

 

2018年もWiMAX2+はおすすめできる?

おすすめは、WiMAX2+

このページをご覧になっている方の中には、これからWiMAX2+を契約しようか悩んでいる人もいるだろうと思います。

2018年、WiMAX2+は買いなのか?

ということの回答は、「間違いなく買い」です。

やっぱりWiMAX2+ほど快適に使えるWi-Fiサービスって、今世の中にないんですね。もちろん「ブロードワイマックス」などのコスパいいところで契約されることをおすすめします。

今、光回線が業界的に通信速度がめちゃくちゃ落ちていて、だいぶマズイ状態です。

光回線すすめられるか?

というと正直微妙だしサービスを選ばないといけません。価格も高いですし。

多くの人に本気でおすすめできるのは、やっぱりWiMAX2+ですよ。

 

WiMAXの提供プロバイダーがいっぱいあって、比較することはとても難しいかと思います。

しかし、とっても簡単に選ぶコツがあります。そのコツとは・・・

 

外出先で使う場合は、「Speed Wi-Fi NEXT W05」がおすすめ

 

自宅のみで使う場合は、「Speed Wi-Fi HOME L01s」がおすすめ

 

まとめ

まとめ

僕がWiMAX2+をどう評価しているかということを「WiMAX2+の好きなところ」、「WiMAX2+の嫌いなところ」という切り口でお伝えさせていただきました。

主観ではあるのですが、すべて本音で書いているので、これからWiMAX2+を契約しようとお考えの方は、1ユーザーの評価として参考にしてもらえれば幸いです。

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サイト運営者:ぽけぞう

インターネット通信会社に10年以上勤務する現役社員です。 趣味は、ポケットWi-Fi 速度測定。 WiMAX、ポケットWi-Fi、光回線、SIMは一通り経験あり。実際販売もしています。

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